これから話すことは
全て事実です。
「あなたにも絶対できる」と確信して貰うためのお話です。

セキ@就活コーチング
【プロフィール】
自分の辛い就活経験と
企業での人事経験をもとに

・コミュ障で就活が怖い
・劣等感が強い
・ネガティブ
・でも中堅以上の企業に入りたい

こうした就活生だけにフォーカスした
超ニッチな就活コンサルで多くの就活生を
逆転内定導いている。

「コミュ障でも内定できる」
をモットーに丁寧かつ戦略的な
コンサルティングは
就活生から厚い信頼を得ている。

■内定実績例■
・◯友金属鉱山(内定)D大学
・三◯UFJ銀行(内定)J女子大学
・大◯組(内定)T大学
・JR◯海(内定)M大学
・近畿日本◯ーリスト(内定)S女子大学・・・etc

私が学生時代
どん底でマイナスの状況から
どうやって志望企業内定まで
逆転することができたのか

その全てをあなたに
お伝えします。

正直、思い出したくもない
どす黒い記憶や体験ばかり
ですが「あなたにもできる」

ということを
知ってもらいたくて
お話ししようと決意しました。

どうせ自分は志望企業から内定なんて貰えずブラック企業で死ぬまで働くんだ・・・

就活中の私はいつもそう思っていました。

私は今でこそ、土日完全週休2日制で年間休日も128日以上ありボーナスも年間で100万円頂ける企業で、やりがいもあり職場の雰囲気も良く本当に感謝していますが・・・

私は幼い頃から人見知りでネガティブ。いわゆる
「コミュ障」で、就活では・・・

・緊張で「あ、、えっと・・」と詰まる
・喋るとどもる上にカミカミで何をいってるか分からない
・面接に落ちすぎていつも憂鬱気味

上に書いたような典型的なコミュ障就活生でした。大学生活3年をなんとなく過ごして、なんとなく始まってしまった就活。

大学にも友達は少なく
就活の情報交換もままならない・・大学の友達の大半は薄っぺらい関係でキャンパスですれ違った時に「おおお、お疲れ」
と言う程度。。。

コミュ障の私にとって就活はまさに地獄でした。

面接では緊張で手も声も震え、全く思いを伝えられない。面接室のドアをノックした瞬間に用意してきたセリフが全て吹っ飛び、カミカミで自分でも何をしゃべっているのかよくわからない状態でした。


そんな私は一次面接すら突破できない日々が続いていました。

そして、30社からお祈りされ精神を病みました。

本当に30社受けて30社落ちました。
「こんな漫画みたいな話があるかよ・・・」
「もう何もかもどうでもいい」
「自分は社会に必要とされてないんじゃないか・・」


とまで思い始めるようになりました。


そんな中、大学の友達は
次々と内定が決まり焦りと不安は頂点に達していました。

そんな中とあるセミナーで
衝撃的な出会いがあり就活が
180度変わりました。

私は当時就活セミナーなどに参加すれば内定に近づくと自分に言い聞かせ、ちょくちょくセミナーに参加していました。

その就活セミナーはTwitterで募集をかけていた結構怪しいセミナーでした。会場は都内にある小さな貸し会議室でドキドキしながら入ってみると私の他に15人ほど学生がいて

私以外の学生もいかにも「ザ・コミュ障」といいった感じの学生で安心していたのですが、なんと教壇にはいかにもヤバそうなセミナー講師がどっしり構えていてかなりビビッたのを今でも覚えています。

色黒で髪はジェルでオールバックピアス穴もちらほらあり私は秒で「絶対反社や。。」と判断しました。(以下反社講師)
彼はセミナー開始直後に

反社講師「お前ら何社エントリーしてるんだ?」

私「・・・5社です」

反社講師「ハア!?就活なめてんのか?」

と、いきなり超高圧的に罵倒してきたのです。私は一瞬で
「やばいのに当たった。早く帰りたい!」と思いながらその後も
超高圧的な講義を受け続け・・

ただ、不思議と言っていることは腑に落ちて「確かになあ・・・」とひとり納得して聞いていたのです。そして最後に反社講師は、こんな信じられないことを言ったのです。

「内定に必要なのは上手に話す力じゃない」

「企業が知りたいことを一生懸命伝えられるかどうかだ」

私は耳を疑いました。
「就活ってコミュ力が全てじゃないの??」

反社講師はこうも言いました。
「内定が出た瞬間に、学生と企業の立場は逆転する」
「複数内定を取ることだけに徹底して意識を向けろ」

つまり、就活に喋るコミュ力は不要で、とにかく複数内定を取れ。ということでした。そして自分に合う企業かどうかは内定が出た後に沢山の企業から選んでいけばいい。と。

さらに反社講師は
「今日から就活に対する意識を変えるだけで結果は出る」
「コミュ障ならコミュ障の戦い方があるやり方さえ知っていれば内定は取れる」
「就活は限りなく理詰めだ。理屈どおりに進めれば取れない内定はない」

そう言い放ちました。私はこれを聞いた時は
「何言ってんだこいつ・・」

と思いましたが、内定も無く焦っていたので反社講師にすがる思いでどうすればコミュ障でも内定が取れるのか?「自分の意識」の何をどう変えればいいのか?

とうことを聞くためセミナー後に無理くりお願いして時間を作ってもらいました。反社講師は見た目こそあれ、話してくれる内容はかなり論理的で辻褄が合い、納得できるものでした。

私も「最後のチャンスかもしれない」思い、反社講師の言った言葉を一言一句漏らさずノートに取りコミュ障でも内定を取る術
を必死に自分に取り込みました。

そして、私は1週間引きこもりこれまでの就活にリセットボタンを押して・・・

潜在意識レベルで就活・コミュ障に対する考え方を徹底的に突き詰めました。

そして、かの反社講師と同じく就活は完全に「理詰め」であるという一つの答えにたどり着きどん底からの逆転内定を掴み取ることができました。具体的には・・・

【面接が通らないのはなぜか?】
【どうすればコミュ障を改善できるのか?】

という解決策を突き詰めるのではなく

【面接とは何か?】
【コミュ障とは何か?】

つまり、悩みやぶつかっている壁の本質を徹底的に突き詰め

「面接の本質は〇〇だ」
だから〇〇することによって1%でも通過率は必ず上がるはずだ。

「コミュ障とは〇〇だ」
だから〇〇すれば昨日より伝わるはずだ。

このように本質を徹底的に理詰めで追求し、地道な試行錯誤を繰り返した結果、コミュ障な私でも就活で勝つ方法を見い出すことができました。

そして最終的には 大手企業含め5社から内定 を貰うことができました。

私はあのセミナー講師の言う通り内定が出た後に、企業研究をし本当に自分に合うと感じた会社を多くの選択肢から選ぶことができました。

それだけでなく、10ヶ月以上残りの学生生活を満喫し海外旅行等に行きまくりました。これは今でも最高の思い出です。就活は内定が取れれば「成功」というわけではありません。

あなたにはただ内定を取るだけでなく確実にマッチした企業に入ってほしいのです。あなた自身が一生成長し続けることができる企業に入ってほしいのです。

それが結果的に大手なのか中堅・中小でも風土が良い企業なのかそれはあなたしか分かりません。

ですが就職活動は、自分自身の未来を決める最後のチャンスなのです。就活では学歴も容姿も関係ありません。どんな学生も平等な
スタートラインに立っています。

だからこそ「コミュ障だから・・・」
という理由で諦めてほしくないのです。

私がなぜこんなプログラムを立ち上げるのか?理由は2つあります。

1つは私の持つノウハウをLINEやブログといった手軽なコミュニケーション媒体では伝えきれないからです。やはりSNSやブログだけだと限界があることに気付きました。

「どうしたら私の経験や知識を完璧にを伝えられるだろう?」何度も考えました。そしてたどり着いた結論が私のノウハウを全てテキスト化するというものでした。

今までの就活本やキャリアセンターなどでは絶対に教えてくれなかった、どうすれば「コミュ障でも内定が取れるか」

という超ニッチなノウハウにフォーカスを置いているため、おそらくほとんど世には出回っていないと思います。

2つ目の理由

あなたが志望企業からの内定を勝ち取ることが私にできる唯一の社会貢献であり、強いやりがいを感じているからです。

今の日本社会では新卒入社した新社会人の3年以内の離職率が30%を超えています。

これは就職活動の失敗と言わざるを得ません。そうして、多くの企業で離職が繰り返されることで人材が育たなくなり、ベテランは退職していきます。

そんな社会には不安しかありません。こんな状況では、何十年後いずれ全てがしっぺ返しとなって返ってくることは目に見えています。(社会保障負担増、年金、増税・・)

そんなどんよりした社会に一石を投じたいと考えているからです。そして私のこの想いもあなたの「本気」があってこそ成り立つのです。

だから「本気で志望企業から内定が欲しい」思っているあなたとしかお付き合いしたくないのです。

プログラムへ参加した就活生の声を一部ご紹介します

シンジさん

都内私立文系大学4年

内定ゼロ。大学院進学を考えていた私が
志望企業3社から逆転内定

私は就活解禁2ヶ月前から就活を始めていましたが、解禁後2ヶ月経っても内定はゼロ。原因は喋るのが苦手でコミュ力が足りないせいだと思っていました。しかし、逆転就活術プログラムに申し込んで、内定に必要なのはコミュ力ではないと思い知らされました。

正直セキさんの第一印象はネットで顔も出してないし怪しいなーと思っていましたが、zoom面談で丁寧で腰が低く、学生目線でアドバイスを下さりこれなら大丈夫かも!と思いました(笑)

セキさんは就活本やキャリアセンターとは一見真逆の考えを持っていますが、それが「コミュ障」に悩む私にとっては最大の盲点でした。このプログラムははただ知識やノウハウを教えてくれるだけでなくLINEでいつで悩みを言える環境を作ってくれているので、私も内定が取れるまで毎日のように相談に乗ってもらっていました。

ESから面接まで就活を諦めかけていた私に親切に指導してもらい、私もやる気を取り戻していきました。大学院への進学で就活から逃げようとしていましたがセキさんの言う「パーソナリティ」を理解した私は内定ゼロの状態から3社から内定をもらうことができました。

内定後は内定企業から本当に自分に合った企業をじっくり吟味することができました。

サキさん

地方国公立文系大学4年

これだけのサポートがあったから就活を乗り切れました。

私は人見知りで人と話すのが苦手なので大学に友達が少なく、サークルにも所属していなかったので就活の悩みを相談できる人がいませんでした。そんな中就活を始めたので一度つまづいたら、ただただ一人で悩んでいました。

そんな時にセキさんと出会い「こんなに親切に教えてくれるんだ!」
率直にそう思いました。

正直大学のキャリアセンターなどは多くの学生を対象にしているので相談に行っても事務作業のように流され、真剣に話を聞いてくれない印象がありました。

セキさんは少人数だけに指導をしているので持っている知識は全部教えてくれますし、何より1つ質問をすれば10返ってくるよう丁寧な対応と早いレスポンスというサポート体制が何より安心でした。

面接の前日でも履歴書を書いているときでも、いつでも相談に乗ってくれたので本当に感謝しています。今では志望企業から内定をもらい、最後の1年間を満喫しています。

就活は内定が取れれば「成功」というわけではありません。

あなたにはただ内定を取るだけでなく確実にマッチした企業に入ってほしいのです。あなた自身が一生成長し続けることができる企業に入ってほしいのです。

それが結果的に大手なのか中堅・中小でも風土が良い企業なのかそれはあなたしか分かりません。ですが就職活動は、自分自身の未来を決める最後のチャンスなのです。

就活では学歴も容姿も関係ありません。どんな学生も平等なスタートラインに立っています。

だからこそ「私はコミュ障だから・・・」という理由で諦めてほしくないのです。就活で鬱になる前に私にあなたの就活をサポートさせて下さい。

必ず内定まで導きます。

私が死に物狂いで編み出した逆転就活術をあなたに授けます。私の持っている全てをあなたに伝授します。

そして今度はあなたが大逆転内定者として就活を制してください。

では今日もワークを出したいと思います。今日のワークは、あなたが欲しい内定の数を私まで教えてください。

欲しい内定数を明確にすることでなりたい未来を具体的にイメージすることができます。

人間はイメージできることしか実現させることができません。

逆に明確かつ具体的にイメージさえできればどんなことでも実現出来るのです。

イメージ出来るクセをつけるためにも、今すぐ送ってみてください。


※LINEにて「ワーク ◯◯」とと送って頂ければ大丈夫です。

今回も、ワークをお送り頂ければ「面接突破バイブル」のテキスト解説動画をお送りします。

テキストは100%理解することであなたの就活に大きな変化をもたらします。

解説動画はテキストの理解度が100%になるよう噛み砕いて徹底解説をしておりますので、ぜひご覧ください。

次回はあなたが今就活で抱えている不安や悩みを全て洗い出し、これからのあなたの就活が一気に加速する秘密とあなたが内定を取るためのモチベーションの土台となるマインドセットをお送りします。

楽しみにしていてください。

今回も最後まで読んでくださり
本当にありがとうございました。